2018年10月30日
新作!一輪挿しのやちむんのためのスタンドベース
人は歳をとると早起きになってしまうようですが、
どうやらわたしも完全にその領域に達しているようで、
夜明け前が1日の始まりの時間になっています。
10月25日の陽が上る前の素敵な風景です。
満月のようなまんまるな月が、その光を海面に映しています。
現実感が遠ざかって、虚ろな夢のような不思議な感覚の世界に包まれます。
早起きも捨てたものではありませんね。

画像をさて、読谷のやちむん工房「南龍窯」(松本行正)の制作の
とても可愛い一輪挿しを下げられるスタンドベースができました。
木製のベースに少しレトロなペイントを施して、
一輪挿しを下げるための渋い真鍮パイプを立てました。
シンプルでオーソドックスな角型に仕上げました。
一輪挿しとベースの間は1センチくらいの空きにしてあるので、
少しだけゆらゆらして、微妙な浮き具合がいいかんじです。

ハート型のベースをつくってみました。

ベースカラーとやちむんの渋いカラーと文様が
1輪の野花をよりかわいく見せてくれます

淡いグリーンのやちむんと、レトロカラーの3角形のベースがキュートです。

3色の木製ベースと、渋く変色した真鍮の組み合わせもなかなかです。

独特な表面仕上げのオーバル型ののベースです。

並べてみても可愛いですね。
テーブルや飾り棚に、さりげなく飾ってみてください。
プレゼントにもおすすめの一作です。クリスマスにも・・・・・。

価格は、一輪挿しとスタンドベースのセットで1600円です。
どうやらわたしも完全にその領域に達しているようで、
夜明け前が1日の始まりの時間になっています。
10月25日の陽が上る前の素敵な風景です。
満月のようなまんまるな月が、その光を海面に映しています。
現実感が遠ざかって、虚ろな夢のような不思議な感覚の世界に包まれます。
早起きも捨てたものではありませんね。

画像をさて、読谷のやちむん工房「南龍窯」(松本行正)の制作の
とても可愛い一輪挿しを下げられるスタンドベースができました。
木製のベースに少しレトロなペイントを施して、
一輪挿しを下げるための渋い真鍮パイプを立てました。
シンプルでオーソドックスな角型に仕上げました。
一輪挿しとベースの間は1センチくらいの空きにしてあるので、
少しだけゆらゆらして、微妙な浮き具合がいいかんじです。

ハート型のベースをつくってみました。

ベースカラーとやちむんの渋いカラーと文様が
1輪の野花をよりかわいく見せてくれます

淡いグリーンのやちむんと、レトロカラーの3角形のベースがキュートです。

3色の木製ベースと、渋く変色した真鍮の組み合わせもなかなかです。

独特な表面仕上げのオーバル型ののベースです。

並べてみても可愛いですね。
テーブルや飾り棚に、さりげなく飾ってみてください。
プレゼントにもおすすめの一作です。クリスマスにも・・・・・。

価格は、一輪挿しとスタンドベースのセットで1600円です。